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自転車の安全鉄則
先日、久し振りに本屋の趣味・自転車コーナーに行って立ち読みを少ししました♪

主に雑誌がひしめく中で、こんな単行本が平積みされていました

自転車の安全鉄則自転車の安全鉄則 (朝日新書)
疋田 智
朝日新聞出版
¥ 777
(2008-11-13)



まだ第一章しか読んでいないのですが、かなり興味深い内容で「そうそう!」と思ったり「それはちょっとどうかな?」と疑問に思ったり、本当ならいくつか本文から抜粋して紹介&cabadyの意見も書きたいと思うほどです

ですが最後まで読んでみないことには、作者の伝えたいことを理解出来てるとは言えないので、まだ書くのはやめておこうと思います


しかし活字だらけの本を読むのも久々です (^_^;)

去年の蟹工船以来(そういえばまだ感想書いてなかったっけ^^;)

夏休みの読書感想文がとてつもなく苦手だったcabadyなので大目に見てください <(_ _)>
| かばでぃ | 自転車 | comments(4) | - |
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Comment
2009/03/12 12:05 AM posted by: パヲル
中国にならう
2009/03/14 3:21 AM posted by: じゅんいち
自転車も道交法では立派な「車」ですのでちゃんと規則を守って運行して頂きたいとは思いますね。
2009/03/14 6:32 PM posted by: cabady
>パヲルちゃん
この本にこんなことが書いてあったよ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 ちょっと自転車に理解のありそうな政治家や地方行政マンに限って、次のようなセリフを口にすることがあります。
「おお、ヒキタさん、ご著書を拝見しました。自転車はいいですね。我が町にも自転車は多いんです。我が町は『日本の北京』と呼ばれていますからね、わっはっはっ」
 違うのです。日本の北京などと呼ばれていては、正直言って、ダメなのです。
 そのセリフの中には、“自転車あふれる我が町”に対する「謙遜」というか、ちょっとした自転車への「蔑視」があり、その奥には、自転車というものの可能性をまったく考えていない「勉強不足」と「えせ庶民主義」とがあると私は考えています。
(中略)
 同じ「わっはっは」で言うならば、堂々とこうでしょう。
「我が町は『日本のアムステルダム』を目指しているんですよ、わっはっはっ」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2009/03/14 7:12 PM posted by: cabady
>じゅんいちさん
cabadyも規則を守って欲しいと切に願いますが、そもそも道交法を教えられる機会がないというのもおかしな話なんですよね。
なのでcabadyは自転車乗りとして、このブログを通じて自転車に関する法律なんかも伝えて行ければなぁと思ってます♪
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